日本共産党が提出した意見書「唯一の戦争被爆国として非核三原則の法制化を求める意見書(案)」は他会派によって否決されましたが、公明党が対案として提出した「唯一の戦争被爆国として国是である非核三原則の尊重と堅持を求める意見書(案)」は全会一致で可決しました。

日本共産党が提出した意見書「唯一の戦争被爆国として非核三原則の法制化を求める意見書(案)」は他会派によって否決されましたが、公明党が対案として提出した「唯一の戦争被爆国として国是である非核三原則の尊重と堅持を求める意見書(案)」は全会一致で可決しました。
